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みっけクラブブログ

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〇収穫祭〇

2020-10-26
注目オススメNEW
 子ども達にとっての一大イベントである運動会も終わり、青々としていた木々も紅葉が目立つようになってきました。今年も早くも残すところあと二カ月ほどになり、気温もすっかり寒くなり、冬が近づいていることを実感させられます あっという間に一年が過ぎていきますが、一日一日を大切にしながら日々を過ごしていきたいと考えています口を広げてにっこりした顔
 
 さて以前から当ブログでも書かせていただいておりますが,今年は野外体験としてみっけファームでの農作業体験を行っております。
そして先月の21日(月)、22日(火)の連休中ですが、二日間ともみっけファームに行き、野菜の収穫作業をしました。21日はみっけグループ5事業所の幼児と小学生から高校生までの利用児とスタッフのみんなで「収穫祭」を行いました
 
21日(月)
 この日は予報では雨傘でしたが、みんなの願いが通じたのか、当日は朝から晴れ模様太陽でした。いったんみんなで西岡の事業所に集合した後は、各事業所ごとに別れてみっけファームに向かいました。着いた後は軍手を着け、さっそく畑の中に入り、第1の目的である「ジャガイモ」の収穫を行いました!
ジャガイモが眠っている畝をスコップで掘り起し、出てきたジャガイモを一個一個を手で集めていきます。掘り起こすたびに形も大きさも違ったジャガイモがごろごろと出てきて、子ども達も「いっぱい出てきた!!」「そこにもあるよ!」と声を出して興奮しながら、一生懸命収穫をしてました!!またスコップを使って掘り起こす作業も最初はスタッフが行っていたのですが、途中で高学年の子ども達が自主的に「代わります」と言って取り組んでくれました この作業は土を深くまで掘らなくてはならない為、中々の重労働涙がおでしたが、汗汗をかきながらも最後まで一生懸命取り組んでくれました
 お昼はブルーシートを引いて、テントタープを設置し、他事業所の子ども達と一緒にみんなで昼食をたべました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤) 隣の子との間隔を開けたりなど、ソーシャルディスタンスを意識しながら、おにぎりや豚汁、ふかしイモなどそれぞれの配膳トレーにのせて、外の空気を吸いながら青空の下でおいしく食べました。
ところが昼食をいただいて「さあ午後も頑張ろう!」と小休止している間に、突如として雲が現れ突然の雨傘が・・・!!
 10分ほど様子を見てみましたが、徐々に勢いも強くなってスコールの様になってしまい泣く泣く断念し、それぞれの事業所に戻りました・・・
みっけクラブの子ども達も「芋ほり楽しかった」「午後もやりたかったな・・」と楽しんでくれた一方で午後からの雨をとても残念がっていました水滴
 
22日(火)
 この日も朝から雲のない快晴太陽で,みっけクラブだけで昨日の作業の続きを行いに行きました。昨日取り残したジャガイモの畝をみんなで協力して掘り起し、ジャガイモを取りこぼしの無い様に気を付けながら丁寧に採っていきました。一人一人がしっかりと目を配り、慣れた手つきで収穫作業を行っていました上に曲がる右矢印(赤)その後掘り起こした後の土をきれいに均した後、パプリカトマトなどの収穫を行っていたのですが、付き添っていたスタッフが近くの林に山ぶどうぶどうがなっているのを発見しました。足場など危険のないことを確認し、子ども達、スタッフの数人で枝を引っ張って引き寄せている間に他の人が実っているブドウの房を取っていきました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)中々体験できない事だった為、子どもたちも興味津々で、みんなで「次の枝引っ張るよー!!」「こっちのブドウ、私がとるねー」と声を掛けあい、協力しながら楽しんで取り組んでくれていました
 みっけクラブに戻った後は子ども達が房からブドウの実を一つ一つ丁寧にもぎっていきました。午前中とは打って変わって、手先を使った細かい作業でしたが、みんな疲れているにもかかわらず集中し、採ってきたブドウの実を全て房から外してくれました口を広げてにっこりした顔 後日みんなの努力の結晶であるブドウの実を使ってスタッフがジュースやジャムを作りましたきらきらしたハート 甘酸っぱくてとっても美味しく、子ども達のおやつにジュースやジャムを付けたラッツを提供すると、みんなおいしいと言ってぱくぱく食べてくれましたまた美味しくて何回もおかわりしている子もいました 
 またジャガイモも芋もちや揚げ芋としておやつで食べてもらいましたが、これもまた子ども達には好評で、秋の味覚に舌鼓を打っていました また子ども達にはジャガイモを一人一人選んでもらい、お持ち帰りしてもらいました。子ども達に「ジャガイモ食べた?」と聞くと「お母さんがカレーに入れてくれた!」「ウチは肉じゃがだった!美味しかった!」と笑顔で話してくれました口を広げてにっこりした顔
 みっけクラブスタッフとしても嬉しい限りです上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
 
 みっけファームでの活動も今年はもう終わりですが、来年以降も子ども達が自然の中で色々な経験をしてもらえるように支援していきたいと考えております

〇紙芝居〇

2020-10-02
注目オススメ
 すっかり季節も変わり、本格的に秋になろうとしていますね。30度を超えていた気温も徐々に下がり、肌寒い日が増えてきました
気温の変化により、体調を崩しやすい時期ではありますが、十分に体調管理には気を付けて日々毎日を過ごしていければと思います口を広げてにっこりした顔
 
 さて今回のブログでは新しく行っている活動紙芝居についてお話しさせていただきます。
この紙芝居は秋田の事業所で未使用で在庫としてあったものを札幌の事業所に移動した際に、みっけクラブでも活動の一環として取り入れようと考え、童話や昔話など様々なジャンルの本をお借りしました    
また他事業所にも披露することを目標とし、代表には紙芝居の台も購入して頂きました♪
 
 さてみっけクラブにある紙芝居ですが、その物語の中では「1(星)主人公1(星)」だけではなく、おじいさんやおばあさん、犬や鳥といった沢山のキャラクターが存在し、それ以外にも物語を進めていくナレーターという役割もあり、紙芝居に出てくる全ての役柄を演じて、表現する事が紙芝居を行う上でとても重要です。
子ども達にはまず話のあらすじを大まかに覚えてもらい、その後に誰がどのキャラクターや役割をしていくかの配役を話し合いで決めてもらいます
 物語によっては決して一人一役というわけではなく、一人で数役を担当する子もいる為、登場人物の演じ分けが必要になってきます。また場面によってどんな気持ちでこのキャラクターはこのセリフを話しているのか、声の大きさはどのくらいにすればいいのか等、それぞれ工夫が必要になっていきます動揺した顔
ですがみっけクラブの子ども達、役柄によって一人一人が工夫をして取り組んでくれています口を広げてにっこりした顔       スタッフが子ども達にその工夫の理由を聞くと「この場面だったらこの人はこう思っていると思ったからちょっと強めに言ってみました」「女の人の役だからだから声の高さを変えようと思いました」とそれぞれが登場人物になりきって表現しています またナレーター役がどの紙芝居でも一番読む量が多いのですが、その役になった子は場面によって声の大きさを変えたりや抑揚を付けたりなど、聴いている人がその話に入り込めるように工夫して上手に話を進めてくれています上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
 
 実は先日、他事業所の幼児の子ども達の前で練習した紙芝居を披露する機会がありました。他事業所の中、幼児たちの前で一生懸命紙芝居を披露し、聴いている子どもたちもとても夢中になってみっけクラブのみんなの紙芝居を見ていましたいいね(手のひらが手前) 感想を聞くと「面白かった」「楽しかった」と言ってくれました2つのハート     また他事業所のスタッフもみんなの紙芝居をみて感激したようです上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤) 実際に披露したクラブの子ども達も最初緊張した表情をしていましたが、本番では各役になり切り、やり切った後は充実感にあふれた顔をしていました                 
今後もみっけクラブでは紙芝居を練習し、他事業所の子ども達の前で発表する機会を設け、披露していきたいと考えています
 
 一見簡単そうな紙芝居ですが、登場人物の心情など相手の気持ちや状況を考える力がとても重要になってきます。紙芝居の活動を通して、この力を子ども達に養ってもらい、より良い人間関係を作るといった社会性を身につけてもらいたいと考えていますまた一生懸命練習した紙芝居を他事業所で披露し、喜んでもらう事で子ども達の「達成感」や「満足感」につなげ、人前で発表する機会があっても自信を持って行動することが出来るようになってもらえればと思います

〇宿泊体験〇

2020-09-02
 夏休みもあっという間に終わり、二学期が始まりましたね・・水滴
例年に比べて、とても短い夏休みでしたが、皆様どのように過ごされたでしょうか赤いはてなマーク
新学期になり、子ども達にとっても新たな経験が待っていると同時に、不安なことなども出てくるかとは思いますが、みっけクラブでは一人一人に寄り添い,子ども達が有意義な毎日を送れるように支援して参ります口を広げてにっこりした顔
 
 みっけクラブでは毎年恒例の宿泊体験を8月10日、11日の2日間で行いました。昨今の新型コロナウイルスに対する情勢や、子ども達の夏休み期間の縮小を考え、今回はみっけクラブ内の事業所で小規模な形で行いました。とはいえ、スイカ割りやビンゴ大会、公園での野外活動など多くのレクリエーションをする事が出来ましたそして何より三択クイズ大会」「お絵かきしりとりという二つのレクリエーションは子ども達が1から話し合い、企画を決め、ルールなどの意見をまとめ、そして担当の子ども達が備品を作って用意し、また当日も司会、進行を自分たちで行いました
〇1日目〇
当日は14時より送迎を開始し、15時には全員がみっけクラブに集合しました。みっけクラブでオリエンテーションを行い、各自で泊まる部屋(事業所)に荷物を置いて戻った後に、最初のレクリエーションとして豊平区にある「エルム公園」にて外活動を行いました赤いびっくりマーク 「エルム公園」は初めてクラブで利用しましたが、人も少なく、また芝生がないグラウンドもあり、みんなでドッチビーCDやサッカーサッカーボールをして楽しみました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)また一緒に体を動かすことで、普段は曜日の関係で会えない子ともすぐに打ち解けていました口を広げてにっこりした顔その後はみっけクラブに戻り、「三択クイズ大会」を行いました、4つのチームに分かれ、チームから1人ずつ解答しましたが、制限時間内なら相談もOKいいね(手のひらが手前)みんなで協力して解答していきます♪問題や選択肢も担当の子ども達が考え、司会のスピードや状況をよく見ながらとても上手に進行していました。問題も「ミッキーマウスの海外での呼び名は?」「youtubeが出来た年は?」といった難問も出ましたが、チーム内で協力して「この答えはなんだと思う赤い感嘆符と疑問符」「1だと思う赤いびっくりマーク」「2かも知れない・・」とみんなで悩み、答えに一喜一憂しながらとっても盛り上がりました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
その後に夕食の「釜めしクラブを皆で丸い円になって食べました ボリューミィでとてもおいしく、だし汁でお茶漬けにすることが出来たりなど、みんなどのように食べたらおいしいのか楽しそうに考えながら、笑顔で食べていました
食べ終わった後は皆大好きビンゴ大会です!! スタッフの読み上げる数字を集中して聞き、「この数字が来ない」「きたぁぁリーチだぁぁ」と時には絶叫しながら、それぞれ早くビンゴが来るように願い、大興奮でビンゴになった後は笑顔で景品を選んでいました!

 「ビンゴ大会」が終わった後はコーチからの差し入れプリンをみんなで美味しくいただきましたフォークとナイフ♪ とっても甘く誰も残さずぺろりと平らげていましたいいね(手のひらが手前) その後はそれぞれ泊まる場所に移動し、就寝準備をしました。さすがはみっけクラブの上級生、迅速に荷物の整理や身支度などを行い、消灯時間よりも早くみんな床に入っており、疲れもあったのか、すぐにすやすやと眠っていました

 〇2日目〇

 2日目は7時半からみっけクラブにて朝食だったのですが、6時半には起床している子が多くいました 全員が眠たい目をこすりながら、7時には起きており、寝袋を畳んだり、着替えを行ったり、やらなければいけない事をスムーズに行っていきますいいね(手のひらが手前) また朝の検温も誰一人忘れずに意識を持って取り組んでいましたOK

 そして全員集合した後は朝ご飯のカレーライスを食べましたみんな朝から食欲旺盛で残さず食べており、おかわりをしている子もいました口を広げてにっこりした顔

 その後はみんなで夏の風物詩「スイカ割りスイカ」を行いました!それぞれの持参したタオルを使用して目隠しをし、木刀を構えて、周りの子ども達からの指示を聞きながら、スイカを割ろうとみんな一生懸命チャレンジしていきました! 周りの子どもたちが「左に回って!!!」「三歩前に!!!」と目隠しをしている子が少しでもスイカに近づけるように声を枯らしながら一生懸命大声で指示を出していきますメガホン 最終的にみんなで協力した結果、用意していたスイカを全て割ることが出来ました 割れたスイカはみんなで美味しくいただきました♪

その後は最後のレクリエーションとして「お絵かきしりとり」を行いました。チームに分かれて前の人が描いた絵が何かを考えながら、その末尾の字でしりとりして絵を描いていくこのゲーム。みんなで力を合わせて次の人がわかりやすいように描き、最後の人までしりとりを繋げていく。この事を一人一人が意識し、チームで一致団結しながら最後まで白熱しながら取り組んでいましたこのレクリエーションも子ども達が話し合って企画を立案し、細かいルールや得点方法、チーム分けなど多くの事をみんなで協力し話し合いながら一生懸命決めてくれていましたいいね(手のひらが手前) また担当になった子も場の状況を考えながら、みんなが盛り上がる様に工夫しながら一生懸命司会を行っていました

 約1ヶ月ほど前から、レクリエーションに関して準備を進めてきましたが、何をするか、どのように行うのかなど、決めなければいけない事に対して何度も子どもたち同士が話し合う場を設けて、進めてきました。子ども達の「自主性」「協調性」「社会性」を高める、身につける為の経験をしてもらいました。みっけクラブの理念に基づいた活動が出来たと感じています。
みな元気いっぱいに楽しみながら宿泊体験に取り組んでくれました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
また保護者の皆様にもご協力をいただきまして、ありがとうございました3つのびっくりマーク(吹き出し)
 

〇収穫〇

2020-08-06
いよいよ8月に入り、立っているだけで汗が出てくるような暑さが続くようになりました汗
例年とは違い、子ども達の夏休みも1~2週間と、とても短くなり、残念に思っている子ども達も多いことでしょう水滴
ですが、その短い夏休みの期間の中でみっけクラブでは子ども達にとって有意義で思い出に残る時間に出来るように一生懸命努めてまいります
 
さてみっけクラブではご存じの通り、野外活動としてみっけファームでの農作業体験を行っております。
子ども達が種や苗を畑に植えてから約3か月が立ち、土と畝しか見えなかった畑もすっかりが生い茂りました四葉のクローバー
野菜もぐんぐん成長し、立派な姿を見せてくれており、そして何より収穫できる野菜が徐々に増えてきた為、子ども達と一緒に収穫をして来ました。子ども達にとっては予想以上に野菜が成長していたことにびっくり赤い感嘆符と疑問符した様子で、「この前はしかなかったんだけど・・」とつぶやいている子もいました。収穫ではキュウリやラディッシュズッキーニといった野菜をハサミを使ったり、引っこ抜いたりしながら袋がいっぱいになるまで一生懸命獲っていました
「虫が怖い」といって小さな虫を見て「ギャー」と言って逃げている子もいましたが、最終的には笑顔でキュウリを収穫していました。
 
獲った野菜はおやつと一緒に食べたりしています。キュウリをスティック状に切って、みそマヨネーズにつけたり、塩昆布と一緒に漬けたりなどして食べていますオススメ(青)
野菜が苦手だという子もいますが、自分たちが植えた、育てたと思い、積極的に食べている姿スプーンとフォークとナイフが多くみられました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤) またみっけファームで獲れたラディッシュ酢漬けにし、誕生会の際に子ども達に食べてもらいました。(気に入ってくれた子も多く、ケーキではなくラディッシュをおかわりしている子もいましたいいね(手のひらが手前))
 
今後もジャガイモなどまだまだ収穫はこれからの野菜もあります。育てる楽しさ、収穫する楽しさ、食べる楽しさを子ども達にはぜひ味わってもらえればと思います

〇季節の制作〇

2020-07-03
 気温もどんどん上がり、本格的な夏が始まりましたね太陽
6月から休校期間も終了し、今では通常の時間割も再開され、普段の日常生活も少しずつ戻ってきました口を広げてにっこりした顔
ですが約3か月もあった休校期間の為、毎日学校に通学していた時の生活リズムを戻していくのは大変で汗  子ども達もフィジカル面、メンタル面の両方で日々疲れている様に見える時があります動揺した顔 一人一人個人差はあるとは思いますが、少しずつ心も体も徐々に慣らしてもらえるようにみっけクラブでも留意しながら努めてまいります
 
さて、みっけクラブでは6月の季節の制作の一環として日頃の家族への感謝の気持ちを込めて、
プレゼント制作を行いました
(ブログでは取り上げていませんでしたが、5月にも家族へのプレゼント制作としてハーバリウム作り行いました)
今回は人数の都合上、コースターキーフックの2グループに分かれて制作に取り組みました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
☆コースター☆
 まずコースターの型にガラスのタイルきらきらを散りばめ、デザインを考えていきます。様々な色や大きさのタイル色とりどりのきらきらを使い、左右対称の模様を作ったり、猫や花チューリップの形を作ったりなど、十人十色のデザインが出来上がっていきましたいいね(手のひらが手前) その後は考えたデザインの通りにタイルを型に張り付けていきます。タイルはとても小さく、つまむのも一苦労ですが汗みんな慎重に一つ一つ丁寧に糊付けしながら、作業を行っていました 貼り付けが終わった後は白いセメントを流し込んで、二日程乾かし、セメントが乾いた後はやすり掛けを行い表面をきれいにしていきます 中々やすり掛けも力が要り歌っている顔、手もセメントのせいで真っ白になっていましたが汗、誰もが集中して、私語もせず、一生懸命取り組んでいましたいいね(手のひらが手前)上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
キーフック
 まず写真立てを用意して部分ごとに分解し、背表紙にタイルシートきらきらを貼っていきます。タイルシート色とりどりのきらきらは四角形や三角形など模様が様々で、どれにしようか子ども達は悩みながらも真剣に選んでいましたいいね(手のひらが手前)。次に写真立ての上部に穴をあけ、そこにフックを差し込んでいきます。フックの数も一度開けてしまうと元には戻せないので子ども達一人一人が使用する家族のカギ鍵の数を考えながら、慎重に作業していました 作業自体も穴を開けるのがなかなか難しく汗、ねじ式のフックを力を入れてねじりながら穴を開けつつも、力を入れすぎてねじが上部から貫通しないように気を付けながらとバランスを意識しながら一生懸命取り組んでいました上に曲がる右矢印(赤)上に曲がる右矢印(赤)
 作品が完成した後はお渡しする家族の方に対して感謝の気持ちを込めて、子ども達一人一人が真剣にメッセージを書いて、ラッピングプレゼントも自分たちの手で一生懸命行ってくれました。「お父さん喜ぶかな」「お母さんいつ使ってくれるかな」とみんな心を込めてプレゼントを制作しました
株式会社ナナS
011-595-7770
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札幌市豊平区西岡4条8丁目13-15
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